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よっしゃ~!! マリノスも撃破! やってくれました。 リーグ終盤から調子を上げてきた京都。 その勢いのまま天皇杯を勝ち上がり、ついに元旦決勝の切符をつかみました。 決勝の相手は、FC東京。 リーグでは2試合で合計10失点という惨敗を喫している…。 しかし、あの時の京都とは違う! 若く才能あふれた今の京都を全国民に見せつけてやりましょう! 朴や松井がいた、あの京都とは一味違うところも。 さぁ、全国民の度肝を抜かしてやりましょう! 行け!京都! 国立へ…。 実は年末に足の甲を骨折してしまい、現在、松葉杖生活…。 嫁さんの実家への帰省がやっとこさのこの状況では…。 (嫁さんは、一人でも行きたいようですが) 親父…。 この日、16時に帰宅し、約1時間遅れの録画観戦。 延長後半突入時、親父に用事がありメールしたところ、すぐに返事が…。 “ところで、京都、決勝進出おめでとう” ん? 今年74歳の高齢の親父。 (さては、後半ロスタイムに同点にされたところを観てないのか) と思い、返信メールをしようとしたところ…! オレが1時間遅れで観ていることを思い出す。 まぁ、勝ったならいいか(苦笑) 結局、結果を先に知る事になってしまったけど、それから、まさか2得点するとは思ってもいなかった。 それも久保が1得点1アシストとは。 スゴすぎ。
4連勝! バーには嫌われたけどポストは味方でした。 6月以来のの更新です。 ブログ更新はしていなかったけど、家族でちょこちょこ試合は観に行ってました。 今年はJ1復帰を早々にあきらめ、これまでにないちょっと距離を置いた感じで京都の戦いを観ていました。 やっと、来年に期待が持てるチームになってきたかな?。 元々、みんな若くてユース出身が多いので、華麗なパス回しやボールコントロールの上手さには時折目を見張るモノがあったけど、ずっと一進一退、結果が出ていない状況が続いていただけにこの4連勝はついにキタか!と大いに嬉しい。 ということでついブログ更新をする気になりました。 相手の決定力云々もあるけど、そこは横綱相撲が出来る常勝チームではないし、これが勝負というもんでしょう。 とにかく勝つ事が大事です。 若い選手達が大いに自身をつけてくれることが大事。 頑張れ、京都! 残り5試合、連勝し続けて世間に強烈な印象を残してやりましょう!
今日も負けたか…。 3ヶ月ぶりの更新です。 携帯の速報を見ていたけど、先制された時点で負けを覚悟しました。 これで、わが京都は1勝6敗2分。 FC東京に大敗した他は、水戸、栃木、徳島、北九州、鳥取にすべて1点差負け。 ん~、経験の差でしょうか。 当たり前ですが、練習試合と本番とはやはり違います。 全ての試合を観てる訳じゃないけど、気持ちですでに負けているような気がします。 もちろん一生懸命プレーしているのは間違いないでしょうが、相手はもっと一生懸命だということでしょうか。 “J1にいた都市部のチームとはいえ、経験の少ない若手主体で戦える程プロは甘くはないで!” といった気持ちをひしひしと相手チームから感じます。 私もそう思います。 今年は、震災復興支援チャリティマッチ、鳥栖、富山戦を西京極で観戦しました。 当たりや玉際に弱い。 たまに見せる華麗なパスワーク…しかし、フィニッシュには届かず。 細かなコンビネーションに囚われて、ダイナミックな展開がない。 なんだか縮こまったプレーが多くて、観ていて肩が凝る…。 実際観た感じはそんな印象でした。 とはいえ、鳥栖戦での試合終了後、サポからのブーイングには違和感がありました。 その時点で、すでに水戸、栃木に負け、岡山に辛勝。 励ますしかないでしょう。 みんなプロとはいえ、新入社員ばかりのわが京都。 特に20歳未満の社会人1年目の新入社員にあまり辛くあたると萎縮するだけですしね…。 励ます為、プロの洗礼として愛のムチも必要でしょうが、選手達が一番感じていることでしょう。 こんなはずではと…。 正直、今の現状は隔世の感がありますが、今年の陣容が発表された時点で(最悪の)予想の範囲でした。 今は我慢の時でしょう。 京都を応援する全ての人達にとって。 我慢して、頑張って、その先に未来の朴や松井のような選手達が育つその時まで。 頑張れ、京都! 這い上がれ、京都! 奮起を期待しています。 Jリーグ、開幕! さて、J2に降格し、J1復帰を目指すわが京都は…。 負けました、黒星発進です。 久しぶりの更新です。 昨年の12月以降、主だった選手達が去り、行く末を案じたわが京都。 若手中心に生まれ変わり、新ユニにビックリしつつ、色々と変わった新生京都。 プレシーズンマッチは調子が良さそうで、ちょっと期待したのだが…。 試合を観ていないのでよくわからないが、やはり、経験の無さが本番で出てしまったのでしょうか。 まぁ、そんなもんでしょう。 何度も降格をしてるが、その度にすぐに昇格を果たした京都。 しかし、さすがに今のJ2は甘くない。 せめて土壇場で追いついてくれたら、2001年の再現もありかとも思ったけど。 今年は何かと物入りなので、スカパーをやめてしまいました。 ファンクラブも今年は見送りました。 とはいえ、これからも出来るだけにホーム西京極へ行きます。 アウェイはネットの速報にかじりついているでしょう。 これまで、大都市のチームということもあり、J1にいることが当たり前のように考え、どうしても短期間に結果を求めてしまうあまりに、自分自身がチームに対して長い目で見守ることが出来ていなかったように思う。 今年は若手選手も多く、エレベータチームの汚名を返上して行く為にもしっかりと実力をつけてJ1へ昇格してほしい。 近い将来、強いビッグな京都を夢見て、今年は特に温かい目で見守ろうとあらためて思った開幕戦でした。 (オレ自身、どこまで広い心を持てるか不安だけど…) とにかく頑張れ、京都!
最終節、ホームで意地を見せてくれました 残留のかかったFC東京を相手に、今年一番の盛りあがりだったのでは…? FC東京は、全体的に硬さがみられ慎重な立ち上がり。 反面、失うもののないわが京都が、立ち上がりから押しに押しまくる。 京都が先制後、後半から怒涛の攻めをみせるFC東京。 しかし、素晴らしい集中力で京都が耐える。 後半も半ば過ぎ、早くもFC東京はパワープレーを開始。 ボールが行ったりきたり。 ロングボールをはね返すたびに、京都のゴール裏は大歓声。 しかし、残り5分を切って、西野が一発退場…。 万事休すかと思ったが、守田の素晴らしい判断からロスタイムにPKで追加点。 そして試合終了。 今日は、選手達が意地を見せて勝利はしたが、今日を最後に柳沢をはじめ何人がチームを去るのだろう。 たとえ、来年、若手中心になり1年でJ1にあがれなくても悲観はしない。 それが、京都の進化の過程であるならば…。 しっかりしてくれよ、フロント様。 頑張れ、京都! FC東京サポーターの皆様へ FC東京のサポーターの皆様、お疲れ様でした。 途切れることのない大声援、鳥肌がたちました…。 早々とJ2降格が決まっていたわが京都。 しかし、このまま負け続けて終わることは許されず、意地を張らせてもらいました。 来年、共にJ1を目指し闘っていきましょう。 負けませんよ! 柳沢選手へ 柳沢選手、ありがとう! あなたが、京都に在籍した事、、在籍中に素晴らしい記録を達成された事を心から誇りに思います。 拡声器でゴール裏に挨拶していた時、思いました。 こんなにサポーターと気持ちが一体になれる選手がどれだけいるのかと。 ほんと残念です。 新天地として選んでくれた京都に長くずっといてくれると信じていたので…。 (ほんとフロントの○○たれが!) これからもずっと応援しています。 頑張れ、柳沢!
そりゃないやろ…、フロント様。 柳沢が自ら出て行く事はあっても、まさかの内容。 J2行きがほぼ確定しているとはいえ、シーズンの最中、一部新聞で報道されてビックリ! 退団は覚悟していたが、記事の内容に???。 そして、ついに公式発表。 なぜコーチ要請? 京都で現役で残ってもらう方が若手には全然ええやろ? (現役の場合、年俸の問題があるのは十分理解はするが) 選手として同じ立場の方がどれだけ若手に影響が与えられるか、わかっていないようだ。 カズの時を思い出した。 オレが京都を応援するきっかけになったのだけど…。 当時、カズのファンであったオレは、京都の契約更改のやり方に腹が立った。 しかし、J2に降格し、残ったほぼ無名の若手選手たちを無性に応援したくなって球場に足を運ぶようになった。 その後、J2優勝、J1昇格、天皇杯優勝と京都の躍進とつながるのだが。 これは、運、奇跡、偶然が重なり、勢い、歯車が噛みあった地盤のない不確かな下の成功だったと思う。 突然変異といってもいいかも。 フロントは、あの時の再現を夢見てるように思えてならない。 進化したいのであれば、今回こそ実績のあるベテラン選手に是が非でも残ってもらい、過去と今がつながるチームづくりをしていってもらいたい。 とはいえ、試合をするのは選手達。 雑音もあるだろうけど、残り試合を全勝し、少しでも盛り上げて下さい。 よろしくお願い致します。 頑張れ、京都! 追記 時事ネタを。 例の中国船衝突ビデオ流出問題。 海保の人が名乗り出たようだけど、そもそも隠して不出にすべきビデオなのだろうか…。 国民が知る権利を超越するような内容なのか? 国民が正常な判断をする為に必要な重要証拠を隠蔽するとはどういうことなのだろう? 不思議な事件です。 オレもサラリーマンとして、決められた事柄に逆らう事が許されないのは判っています。 しかし、この事は国として考えなければコンプライアンスに抵触すると判断した正当な内部告発にも思えます…。 酔った勢いでまた殴り書きをしてしまった…。 それもこれも、京都が不甲斐ないからや! おっと、また悪態を…。 # by m-simanoji | 2010-11-10 23:36
情けない…。 F東京、神戸が勝利する中、わが京都は敗戦。 進化どころか激しく劣化し続ける京都。 ひどすぎる…。 これまで何度も降格を繰り返してきたが、今年ほど情けなく思ったことはないな…。 新加入及び助っ人が全く機能せず、先発及びポジションも固定できず、おまけに監督交代…。 なんなんだ、こりゃ! 今日は休日出勤だった為、情報を遮断し、スカパーのビデオ観戦。 帰って来て一杯飲みながらの観戦だったが、一気に酔っ払ってしもうた…。 酔っ払ったついでに殴り書きや! 情けない…。 ええ加減にしなアカンわ! とにかく、シュートへたすぎ。 ボールタッチがへたすぎ。 なんでスペースを狙わない。 ワンツーもろくに出来ないのに、なぜ中央突破? 頼むから、ディエゴを無視して攻撃を組み立てようや…。 サイドもな…。 ボールを受けたらなぜ止まる! 切り込めないし、中に人がいないのになぜクロス? 何も見えてないし、キープも出来ないからとりあえずクロス? 連携、連動、阿吽の呼吸も全くなし…。 これじゃ、点は取れないわな。 すみません。 今年は、もう西京極へは行きません。 スカパー観戦で堪忍して下さい。 (スカパーだけでもお金かかってるんで…) ふ~、10年間観てけど、京都は解体的出直しが必要かと思います。 選手や監督が変われど何も変わらない…、不思議や。 ほんと不思議や。 J2で数年はもまれて、体質もフロントも監督も選手も何もかも変わらないとアカンやろな。 (チーム存続に危機的状況が生まれようと) 最後に守田!よう頑張った! 柳沢、ありがとう。 記念すべき試合がいつもへたれですんません。 やれやれ、いろいろ書いたけど残り6試合。 J1で試合が出来る今年をとりあえず楽しみます。 頑張れ、京都! 心から応援してるんやで、ホンマに。 またブルーな週末を迎える一サポーターより…
引き分けか…。 残念。 解説でも言ってたけど、いいゲームだった。 こういう試合なら試合途中で帰ることは無いなぁ。 京都は、前半からとばしまくり。 後半が心配だったが、ついに試合終了まで足が止まることは無かった。 京都の選手達の気持ちが、テレビ画面からビシビシ伝わってきました。 いやぁ~、久しぶりにテレビ画面に向かって絶叫したな。 本来なら、西京極で見せてくれるなきゃ困るのだが…。 京都の応援を始めて今年で10年。 今年ほどホンマにサポを止めようかなと思ったことは無いかな…。 歳もとって、オレ自身が根気が無くなったし。 しかし、今日の試合で萎えた心が復活しました。 根が単純なものですから。 頑張れ、京都!
天候と同様熱い試合を期待したが、結果は…。 寒すぎる…。 今節は子育て応援パスポートを使い、ホームA席で久しぶりの観戦。 子供達は初めてのホームA席。 サポーターの熱い声援、試合前のかわいいチアリーディングやパーサ君とコトノちゃんも間近に観られて、試合前は家族全員最高の気分だったのだが…。 またしても前半序盤に失点。 そして、後半開始早々に失点。 集中力が切れたか、さらに失点。 出鼻をくじかれ、なんとも萎える展開。 柳沢が、0-3から投入って…。 試合内容も力みと気持ちの空回りなのか、ちぐはぐ、ぎくしゃく。 これじゃ、勝てへんわな。 オレも歳のせいかもはや我慢が出来ず、また抗議の意味も込め、後半30分過ぎについに球場を後にしました。前節の磐田戦も得点出来る気配が感じられず、帰ろうかと思ったが1点差だったからな…。 残留の可能性はまだあるが、もはや降格は免れない状況。 しかし、 意地をみせろ! もがけ! だらだらと負け続ける事は許されない! サポートしてくれている人達全てに対し、いまだからこそ魂のこもったプレーを見せてほしい。 来期も応援したくなるように。 頑張れ、京都! 追記 広島の得点後のパフォーマンス、どうにかならないもんだろうか。 萎える…。 走り回って喜ばれた方が、こちらもまだまだこれからと発奮するのだが…。 それが広島の狙いか?
よっしゃ~! 勝ったぞ~! むっちゃ嬉しい! (安)酒もウマイ! こんな楽しい気分の週末は久しぶりです。 ほんと久しぶりの勝ち試合です。 いつも試合終了後はさっさと帰っていたが、さすがにこの日はしばらく球場に居ました。 勝利の余韻をたっぷりと味わう為に…。 勝利インタビュー、ゴール裏の歓喜の踊りをホームB席からずっと見ておりました。 試合は前半に立て続けに京都にイエローカードが出され、嫌な展開…。 正直、京都に退場者が出て自滅するのではと思った。 が、結局、退場者を出し自滅したのは神戸だった。 1-0で迎えた試合終盤、神戸のGKが退場。 交代枠を使い切っていた神戸は、DFをGKへ。 追加点のチャンス!…しかし、シュートが枠に行かない…。 何やってんだとイライラしたが、ロスタイムに入りやっと追加点。 おまけに7分間という長いロスタイムのおかげで、さらに追加点。 結果、無失点で抑え、得点力不足に苦しむ京都にとって貴重な3得点で勝利。 結果だけを見ると、単なる荒れ試合を制したと思われるかも知れないこの試合…。 いやいや、なかなか良い内容でした。 ボールを持ちすぎず、あのディエゴでさえシンプルにボールをさばき、選手達がよく動いていた。 早くシンプルにボールを前に送る事で鋭いカウンターが見られ、神戸に退場者を2人も出す事にもつながった。 苦しんだ天皇杯2回戦。 持ち味のカウンターが見られた今節。 次節が正念場です。 奇跡の逆転残留へ向けて、狼煙があげられるのか? 頑張れ、京都!
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